第98回 9-6=3

-1℃の空気は、切れるほど冷たくはありません。

でも、手が悴むには十分な寒さです。


雉が鳴き始めると言います。


さっき、帰って来たところです。

夕ごはんは、明朝に食べることにします。

ピロシキにはならないようです。


一過性の混沌は、この時期、よくあることです。

それに応じて、歯車がおかしいようです。


「お風呂が沸きました。」と、リモコンが知らせてくれました。


明日は、1月18日です。


下の子どもが、ノロかも知れません。

奥さんは、子どもたちのベッドで、一緒に寝ることにしました。

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