第263回 ウィリアムの蕪とジャックの南瓜

風太がうちにやってきて、3ヶ月がたちました。

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今日も、元気です。


このところ、ケージの中の水の皿を手で引っ掛けてひっくり返し、水浸しになることがたびたびあります。

そのたびに、ぬれたタオルを取り替えています。

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やってきた時が生後2ヶ月半くらいだったので、もうすぐ半歳になるところです。


今夜も、1時間半ほど、てくてく歩いてきました。

小学校から高校の横を通り、溜池の3つある公園の周りを巡って、内環状線の坂をくだって帰ってきました。


間もなく、10月も終わりです。


今月の前半は、台風が立て続けに上陸したりして、夏の名残が散在していましたが、この1週間ほどで、ぐっと秋らしくなりました。

ひと雨毎に、秋が深まっていきます。

初冠雪は、去年よりは半月早いものの、平年に比べると5日ほど遅かったそうです。


今年の紅葉は早いと言う人もいます。


それでも、鸚鵡は生まれました。


いづれにしても、季節は確実に進んでいきます。


商業主義に乗る以前は、大王を畑で待つ2人が印象的な年中行事でした。


週末が月末だと、気持ちのいいものです。


明日は、近所に新しいラーメン屋さんがオープンします。

食べに行ってみようと思います。


奥さんは、夕方にメールを送ってくれて、その日の様子と夕ごはんを教えてくれます。

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